カウンセリング@くさのたろうクリニック3回目、半金の入金 輪郭形成 #6

2020年3月20日

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はじめに

前回のカウンセリングで話をしきれなかったので、再度カウンセリングを申し込みました。

注意

この記事は、万人に通用しないかもしれません。顔は人それぞれです。この記事を読んだ結果の不利益をわたしは弁償しないので、自己責任でしかるべきひとに相談しながら読んでください。

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流れ

~病院訪問

前回のカウンセリングで話をしきれなかったので、再度カウンセリングを申し込みました。 特に問題なく申し込めたので、また病院に行きました。

病院訪問

予約の30分前に病院に入りました。

カウンセリングは到着して割とすぐにはじまりました。

カウンセリング

自分の状態の一番の問題は、あごの肉が厚いことです。あごの骨を削っても、たるんでしまうかもと。たるんだ場合は脂肪吸引(そんなに取れないけど)か皮膚の切除(たてに傷が残る)しかなさそう、とのこと。

希望の輪郭のイメージは草野先生に伝わったと思うのですが、削りが現実的に厳しい。念押しで相当詰めた(?)んですけど、話せば話すほど輪郭で削る余地がないし、「骨に固執している」と言われたのはそれもそうだなと思いました。

咬筋切除については、通常3割から4割ぐらい除去するそうです。念押しで、多めに除去してほしいと伝えました。

ディスカッション(?)の間に、あごを削るときに内部の組織を何か抜いてもらえないか頼みました。そうすると、脂肪を切除すれば吸引するよりは効果があるだろうと言われました。除去しすぎると、顎先に皮膚に穴が空くかもしれないとのことです。

逆に、咬筋切除と顎脂肪切除だけなら、局所麻酔でここ(=入院せずに)施術ができないか確認しました。

咬筋切除のときに血を飲んでむせないかアレだけど、局所麻酔でできるとのことでした。

となると、輪郭削らなくても良いかなと思って、それでお願いしました。

話がまとまって、草野先生は私の隣に座って、iPadで同意書を作り始めました。リスクは「出血、感染、瘢痕、末梢神経障害、噛む力が落ちる、左右差、たるみが出る、劇的な変化が難しい」というふうに記載していました。ここ最近、コロナが気になるので、病院都合での中止の場合は全額返金であると言われたのでそれを書面に追加させました。(口約束は信用しない主義なので)

熱いディスカッション (?) を交わす 1時間のカウンセリングでした。(予約30分後に終了)

模型での説明(画像は前回の記事)

線の溝はオトガイ神経で、それより下を削ったり切れます。

模型では、溝になっていますが実際には中を地下鉄のように(?)潜っていて、溝の部分は髄質が出るかでないかぐらいのところまで削れます。

前から見ると、そんなに骨は張っているわけではないです。

あご”先”の鉛筆で書かれているあたりを、3mmぐらい削るぐらいしかできないと。

切ってしまうと、段差ができて不自然になってしまうそうです。

3mm削るだけって、念押しすれば削ってもらえると思ったけど、変化少なすぎじゃね??

帰宅

スタッフのkさんにモニター契約書を書かされます。親の同意書を忘れられていたので、お願いして用意してもらいました。トータル15分ぐらい。待ち時間は長くないです。

理想

とりあえず、あごの変な段差を消したい。

今回の施術で満足できなかったら、くぼみに脂肪注入する。

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費用

モニター50%で税込みで、咬筋切除で165000円、顎脂肪吸引(扱い)で99000円。

薬代(1000円程度)以外は他にはかかりません。

今後の予定

日取りぎめ

3ヶ月ほど後に予約しました。3時間かかります。2ヶ月ほど固定(緩んじゃうので)。

モニター写真撮影は、術後、1週間、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月にあります。

咬筋だけの除去と顎脂肪切除のレアケースなので、モニターしがいがあります!

入金

モニターの場合、手術代金の半分を振り込みます。自己都合のキャンセルでは返金されず、病院都合のみ返金されます。

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まとめ

骨削りや入院をせずに済んだので、鼻の整形代金に今後使えそうです!